猪狩虎次郎へ

登場人物                                                 


画   像 説      明 特 記 事 項
(個人コーナー)
<猪狩虎次郎>
(いかりこじろう)
*今週の虎次郎

*自刃の歴史
  この作品の主人公、戦国時代鶴里家に仕えた重臣で、1575年若萩城の合戦以来森に身を潜め2001年8月に「タカシ」によって助けられ現在?に至る。今は「鶴里 禿隆」の子孫である「タカシ」に仕えている。(勝手に居候している)
 名槍(めいそう)「鬼笹」(おにざさ)を装備していて、何故かいつも裸・・・。
<鶴里 タカシ>
(つるり たかし)
*タカシのTシャツギャラリー
  「禿隆」の子孫であり鶴里家の長男、家族は父と母の三人家族である。「雪ちゃん」に好意があるらしい。小学三年生。
<橋 真人>
(はし まこと)
*マンヒのTシャツ?
ギャラリー
 あだ名は「マンヒ」、「タカシ」の親友であり、家が超金持ちで、誕生日に「房里城」(ふっさりじょう)を買って貰った。何故かいつも体操服(それも、かなりの数を所有)。小学三年生。苦労知らずのデブ
<桂 三郎>
(かつら さぶろう)
  あだ名は「カブ」、「タカシ」の親友であり、戦国時代の鶴里の宿敵「桂」の子孫。小学三年生。
<雪ちゃん>
(ゆきちゃん)
  「タカシ」の片思いの相手でクラスメイトの女の子。
 何よりお金が好き。
<ママ>
   「たかし」のママ。
 明るく、しっかりしてて働き者、のんびり屋だが、大人げない一面も・・。
<鶴里 禿隆>
(つるり はげたか)
  戦国時代の一国の城主。「猪狩虎次郎」を仕え、とても素晴らしいお方。 「タカシ」のご先祖様。
<マンヒのパパ>
 
  超金持ちで、何でも金で解決しようとする。デブ
<桂 村正>
(かつら むらまさ)
  戦国時代の鶴里の宿敵「桂」の子孫。「虎次郎」の現代のライバル。 名刀「小枝」(こえだ)を装備。「カブ」の、おじいちゃん。
<(鬼)小島>
(おに こじま)
   「タカシ」達の担任の先生、「虎次郎」にタカシの影武者にされた為タカシと同じ髪型に・・・。一度、虎次郎に首を切られ死にかけている。
<乾>
 (いぬい)
 「禿隆」の側近、短気。
「虎次郎」を凄く敬っている。
<バーバ>
    「房里の村」の村民、「カンベー」と「ハンベー」を養っている。言葉とウラハラに態度がでかい。いつもオッパイをいじっていてるが、乙女の心を忘れていない。
・・・勘弁してくれ・・・。
カンベー ハンベー
お侍になりたくてしょうがない、「房里の村」の百姓のせがれ。「バーバ」に養われている。